シラバス(詳細)

印刷する
2020年度
科目名 海外韓国語 科目コード 1113 単位数 15
担当者名 水野 俊平 開講セメスター 第2セメスター 開講年次 1年次
授業の方法 講義 実務経験
授業のねらい
「躍動する北東アジア地域の発展に貢献する」という本学の教育方針、および「国際的視野に立つ異文化コミュニケーション能力の涵養」という本学の学位授与方針に立脚して実施される留学カリキュラムに従い、韓国の協定校に派遣された短期派遣留学生が履修する科目である。この科目は経済発展著しい韓国に対する商学・観光産業学の学びを深化させるスキルとしての韓国語能力を現地で発展させるものである。
到達目標
 おおむね韓国語能力検定試験(TOPIK)の3〜4級に該当する韓国語能力(会話・作文・読解)の習得を目指す。
授業内容
1週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
2週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
3週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
4週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
5週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
6週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
7週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
8週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
9週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
10週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
11週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
12週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
13週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
14週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
15週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。
16週目 大田大学校(協定校)で定める授業内容に従う。但し、やむを得ず、15週目までの授業内容を実施出来なかった場合は、補講授業を行う。
準備学習(予習・復習)等の内容
大田大学校(協定校)で定める授業内容に従って、予習・復習を行うこと。
成績評価の方法・基準
大田大学校の評価に従い、帰国後に成績・単位を付与する。
履修上の留意点/課題に対するフィードバックの方法
1月に実施される韓国語能力検定(TOPIK)を受験すること。受験にあたっては各自の責任で申し込みを行うこと。
テキスト
大田大学校(協定校)が定める教科書を各自が購入すること。
参考書
大田大学校(協定校)が定める参考書を各自が購入すること。